本日の『月刊朝礼』のテーマは「ほんの少しのチャレンジ」

2026年8月25日(火)

本日の記事

夏の甲子園は、毎年多くの球児たちが全力でプレーし、応援する人に大きな感動を与えてくれます。勝っても負けても、最後まで諦めずに白球を追いかける姿に、勇気をもらった方も多いのではないでしょうか。
その熱気や興奮がまだ心に残っている今こそ、私たちも何か一つ、新しいことに挑戦したいものです。
甲子園の球児たちも、日々の練習のなかで小さな挑戦を続けて、大舞台に立ったのです。自分の力を試すためにも、新しい仕事や役割に、勇気を出してチャレンジするのもいいでしょう。
一方で、挑戦という言葉を聞くと、無理をしたり

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👥コミニケ出版 の朝礼ではこんな意見が出ました。

・「夏の甲子園には母校が出場していたので応援しました。頑張っている球児たちの姿を見て、自分も何かやってみたいというモチベーションをもらいました」

・「私も甲子園を楽しみに見ています。何かに打ち込んでいる人を見ると勇気がわくものです。自分も応援してもらえる人になりたいと思いました」

・「チャレンジというと、無理をしたり嫌々やったりというマイナスのイメージがありましたが、好きなことや小さなことから始めるといいのだと気づきました」

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月刊朝礼

『月刊朝礼』は、中小企業の「人づくり」を成功させる朝礼専門の冊子です。

1日1話で心の「歯みがき」。毎日の朝礼を社員教育の時間に。

「感謝」「思いやり」「自立」「成長」を主なテーマにした1日1話の記事を、毎月1冊にまとめた朝礼専門の月刊誌です。1年間で12冊365日分を毎月お届けします。やる気を引き出し、成長を促す前向きな記事は、朝礼での活用に最適です。
毎日の「歯みがき」の習慣が健康な歯につながるように、毎日続ける「朝礼」の積み重ねが従業員の心を成長させ、良い社内風土をつくります。