
本日の記事
5月は気候が爽やかな季節です。一方で、新しい環境への疲れが出る時期でもあり、「五月病」に悩まされる人もいるかもしれません。
気分が重くなったり、集中力が続かなかったりするときは、体を少しだけ動かしてみましょう。
たとえば、簡単なストレッチや体操など、日常のなかでできる小さな運動です。肩を回す、背筋を伸ばす、少し歩くといった動作をすると、緊張がほぐれ、呼吸が深くなり、気持ちが自然と落ち着いていきます。
考えが煮詰まっているときでも、体を動かすことで思考の流れが変わり、視野が広がることがあります。
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👥コミニケ出版 の朝礼ではこんな意見が出ました。
・「コミニケ出版では、朝礼の後、軽いストレッチや運動を習慣にしています。気分のリフレッシュになり、運動不足を解消するのに役立っています」
・「考えが煮詰まったときは、さらに考え込んでしまいがちですが、体を動かすことで新しいアイデアが出ることに気づきました。これからは悩んだら軽い運動を試してみようと思いました」
・「長時間座って仕事をしていると、心身の健康に良くありません。定期的に散歩や運動など、軽い運動をするようにして、元気に仕事に取り組めるようにしたいです」
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