
本日の記事
マラソン選手の矢田みくにさんは、今年1月の大阪国際女子マラソンで、日本人トップの4位になりました。
この快挙の背景には、昨年の世界陸上女子1万メートルでの経験があります。世界のトップ選手と競った矢田さんは、20位という結果に終わりました。実力の違いを目の当たりにした矢田さんは、「自分の中の『あたりまえ』を取っ払う必要がある」と強く感じたといいます。そこで掲げたテーマが「リミッターの解除」です。自分で決めてしまっていた限界を少しずつ外す練習を続け、その努力が今回の結果につながりました。
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本日の『月刊朝礼』のテーマは「リミッターの解除」
👥コミニケ出版 の朝礼ではこんな意見が出ました。
・「大阪国際女子マラソンで日本人トップの4位になった矢田みくにさんは、『リミッターの解除』をテーマに練習していたそうです。私も、少しでも自分のリミットを超えて頑張ってみたいと思いました」
・「知らず知らずのうちに、自分の限界を決めていることがあるものです。一歩でも、その先に出る努力をすることで、可能性が広がると気づきました」
・「誰しも、秘められた力があるものです。自分の力を信じて、少しずつ伸ばす努力をしていきたいです」
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