本日の朝礼は「視界に入る」です。

おはようございます。

私たちは仕事をするうえで、相手や周囲からの評価は気になるところです。しかも、できるだけ良い評価を得たいと思うのは、当然のことでしょう。

ではどうすれば、良い評価を得ることができるのでしょうか。
今日は「評価」を話材に1分間スピーチを行いました。

社内では
「私は相手や周りの評価を気にしすぎるところがあります。その結果、変に萎縮してしまうことがあります。良いも悪いも評価を受け入れ、果敢に挑戦したいと思います」
「社内的にいえば本文のとおりかもしれないが、対外的にみればやはりお客さまからの評価は非常に大事で、そこは逆に大変気にしなければならないと思う」
「今自分の目の前の仕事をきちんとやっていれば、周りの評価はあとからついてくると思う」
「世の中は、あらゆる評価によって成り立っている!」
「内容に、あまり整合性が取れていないように感じました……」
「後輩に『人脈を広げたいので夜の仕事をしようと思います』と相談されました。個人的にはお勧めしないが、本気なら、あえて忙しいお店で働きなさいとアドバイスしました。果敢に飛び込むことはいいことだが、どこでどういう人に評価されるか、ということも重要だと思います」
といった意見が出ました。

周囲からの評価を気にしすぎて何もできないよりも、勇気を持って果敢にチャレンジしていきましょう。チャレンジした先には人からの評価よりも、もっと価値ある結果が待っていますよ!

それでは、今日も、
「ついてる! ついてる!」

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