本日の『月刊朝礼』のテーマは「感動体質」

2026年3月19日(木)

本日の記事

あなたは、最近心を動かされることがありましたか。
教育学者の齋藤孝さんは、「感動体質になろう」と勧めています。
人は感動すればするほど心が柔らかくなり、世の中の面白いことに敏感になるそうです。さらに物事を前向きに受け止める習慣が身に付くともいいます。逆に感動が少ないと心が硬くなり、せっかくの良い体験も楽しめなくなってしまいます。
では、「感動体質」になるためには、どうすればいいのでしょう。まずできるのは、心が動くことがあったら「すごいね」「素晴らしい」と口に出すことです。習慣化するうちに、感動しやすくなっていきます。

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👥コミニケ出版 社員の声より

・「先日、電車の中で小さなお子さんとの触れ合いがあり、その元気でかわいらしい姿に心を癒やされました。そのような小さな感動を大事にしたいです」

・「取材で学生さんのインタビューをすることがあり、その感受性の高さに驚かされます。違う世代の人との交流も、感動する力を思い出させてくれます」

・「私は感情を表に出さないタイプなのですが、旅行先や外食で、素晴らしい景色やおいしいものに出合ったら、素直に感動したいと思いました」

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月刊朝礼

『月刊朝礼』は、中小企業の「人づくり」を成功させる朝礼専門の冊子です。

1日1話で心の「歯みがき」。毎日の朝礼を社員教育の時間に。

「感謝」「思いやり」「自立」「成長」を主なテーマにした1日1話の記事を、毎月1冊にまとめた朝礼専門の月刊誌です。1年間で12冊365日分を毎月お届けします。やる気を引き出し、成長を促す前向きな記事は、朝礼での活用に最適です。
毎日の「歯みがき」の習慣が健康な歯につながるように、毎日続ける「朝礼」の積み重ねが従業員の心を成長させ、良い社内風土をつくります。