
本日の記事
2011年3月11日、東北地方の沖合でマグニチュード9・0の巨大地震が発生しました。
国内観測史上最大級の地震は、宮城県北部で震度7を記録し、北海道から九州まで広い範囲に強い揺れが起こりました。また、直後に高さ10メートルを超える津波が起こり甚大な被害をもたらしたのです。
震災から15年がたち、当時を知らない世代も増えつつあります。あらためて震災の体験を次世代に語り継ぐ取り組みが求められています。
3月11日は「いのちの日」とされています。
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👥コミニケ出版 社員の声より
・「東日本大震災から15年がたちました。震災の記憶を語り継ぎ、あらためて被災者への支援や、防災への意識を高めたいと思います」
・「当時、大阪でもかなりの揺れを感じました。ニュースを見て大変なことが起こったと実感したのを覚えています。災害は他人事ではなく、いつ起こっても不思議ではないと気持ちを引き締めたいです」
・「震災が起きた当時、被災地への支援で送る物資について議論になったことを覚えています。防災の備えとして、今すぐ必要なもの、助けになるものをリスト化して用意しておくのが大切だと思いました」
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