本日の『月刊朝礼』のテーマは「春のごとく」

2026年3月10日(火)

本日の記事

人は誰でも、温かみのある人に好感を持ちます。
自分もそうなりたい、と願う人は多いでしょう。
しかし現実には、優しく接しても相手の反応が冷たかったり、人間関係が思うようにいかなかったりして、気持ちが折れてしまうことがあります。
人からどう思われても、自分のなかに温かさや明るさ、謙虚さを保ち続けることは、容易ではありません。
それでも、世の中には春のような温かさを常に失わない人がいます。そうした人は困難に直面しても、人や環境のせいにせず、優しさと強さをもって乗り越えます。その姿勢が周囲に伝わり、目上の人から愛され、お客さまや仲間から深い信頼を寄せられるでしょう。

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👥コミニケ出版 社員の声より

・「春のように温かい人になれたらと思いますが、実際は難しいものです。少しずつでも意識したいと思いました」

・「人には優しい態度を求めても、自分はできていないことがあると反省しました。まずは自分から優しさや温かさを意識したいです」

・「人からどう思われたいではなく、自分がどうありたいかが大事だと思いました。人から態度に左右されることなく、自分は人に思いやりをもって接したいです

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月刊朝礼

『月刊朝礼』は、中小企業の「人づくり」を成功させる朝礼専門の冊子です。

1日1話で心の「歯みがき」。毎日の朝礼を社員教育の時間に。

「感謝」「思いやり」「自立」「成長」を主なテーマにした1日1話の記事を、毎月1冊にまとめた朝礼専門の月刊誌です。1年間で12冊365日分を毎月お届けします。やる気を引き出し、成長を促す前向きな記事は、朝礼での活用に最適です。
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