本日の『月刊朝礼』のテーマは「最高の一つ」

2026年3月6日(金)

本日の記事

サービス業など接客の仕事では、同じ作業や同じ対応を何度も繰り返すことがあります。製造の現場では、同じ商品をたくさん作るのが日常でしょう。
他の業種でも、毎日のルーティンが決まっている仕事は多いものです。
「ずっと同じことをしているのだから、時々はうまくできなくても仕方がない」と思ってはいませんか。働く側にとっては、日々こなしていく業務の一つでしかありません。しかし、お客さまにとっては違います。
たとえばレストランであれば、知人に紹介されて訪れた人、記念日のお祝いをする人、旅行先でその地方の名物を求めている人など、さまざまな場面が考えられます。

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👥コミニケ出版 社員の声より

・「一つ一つの業務の重みをあらためて認識しました。慣れている仕事ほど気を付けたいことだと思います」

・「働く側にすればたくさんある機会でも、『一期一会』という言葉どおり、お客さまにとっては一生に一度の機会です。そのことを肝に銘じようと思いました」

・「1回の電話応対がお客さまの決断を左右することがあります。たくさん電話が掛かってくるときも、丁寧に対応したいです」

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月刊朝礼

『月刊朝礼』は、中小企業の「人づくり」を成功させる朝礼専門の冊子です。

1日1話で心の「歯みがき」。毎日の朝礼を社員教育の時間に。

「感謝」「思いやり」「自立」「成長」を主なテーマにした1日1話の記事を、毎月1冊にまとめた朝礼専門の月刊誌です。1年間で12冊365日分を毎月お届けします。やる気を引き出し、成長を促す前向きな記事は、朝礼での活用に最適です。
毎日の「歯みがき」の習慣が健康な歯につながるように、毎日続ける「朝礼」の積み重ねが従業員の心を成長させ、良い社内風土をつくります。