
本日の記事
「3対33の法則」という考え方があります。
これは、良い体験をした人はそのことを3人に伝えるのに対し、不満を感じた人は33人に伝えるというものです。
つまり、悪いうわさは良いうわさよりも広まりやすいことがわかります。
悪い評判は人の記憶に残りやすく、繰り返し話題にされやすいのです。
たとえば、接客で一度不快な思いをさせてしまうと、その話は多くの人に広まり、信頼を失う可能性があります。逆に、良いサービスや親切な対応をしても、よほど印象的でなければ広まりにくいのです。
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👥コミニケ出版 社員の声より
・「悪いうわさは良いうわさよりも広がりやすいものです。振る舞いに十分注意したいと思いました」
・「企業の信頼を守ることがいかに難しく、大切なことかを実感しました。一つ一つの対応を丁寧にしていきたいです」
・「お店で良いサービスを受けたら、進んで人に伝えるようにしています。悪いうわさより良いうわさを伝える人になりたいです」
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