本日の『月刊朝礼』のテーマは「見えない仕事を支える人たち」

2026年2月25日(水)

本日の記事

日本には昔から、驕りや傲慢さを戒める言葉がたくさんあります。
「勝って兜の緒を締めよ」「初心忘るべからず」「実るほど頭を垂れる稲穂かな」などが思い浮かぶ人もいるでしょう。
いずれの言葉も、物事がうまくいくときほど謙虚になるべきだと教えています。良い結果を得られたり、成長を実感したりすると、誇らしい気持ちになるのは当然のことです。しかし、そこで傲慢になってしまうと、思わぬ落とし穴が待っています。

続きは月刊朝礼をご購読いただくとお読みいただけます。

👥コミニケ出版 社員の声より

・「上手くいっているときは、つい調子に乗ってしまうので注意したいです。自分が成長途中であることをいつも意識したいです」

・「どのような仕事も一人ではできないので、『皆さんの力を貸してください』という姿勢が大事だと再認識しました」

・「謙虚であることと、卑屈であることは違います。前向きでありながら、素直に人の話を聴くことが大事だと思いました」

🌐『月刊朝礼』は平日毎日更新中!

📢今日もみんなで、ツイてるツイてる!!

#朝礼 #社員教育 #人生訓 #今日の言葉 #月刊朝礼

月刊朝礼

『月刊朝礼』は、中小企業の「人づくり」を成功させる朝礼専門の冊子です。

1日1話で心の「歯みがき」。毎日の朝礼を社員教育の時間に。

「感謝」「思いやり」「自立」「成長」を主なテーマにした1日1話の記事を、毎月1冊にまとめた朝礼専門の月刊誌です。1年間で12冊365日分を毎月お届けします。やる気を引き出し、成長を促す前向きな記事は、朝礼での活用に最適です。
毎日の「歯みがき」の習慣が健康な歯につながるように、毎日続ける「朝礼」の積み重ねが従業員の心を成長させ、良い社内風土をつくります。