
本日の記事
外尾悦郎さんは、スペインのサグラダ・ファミリアの主任彫刻家として知られています。外尾さんは、あるテレビ番組で、子どもたちに向けてメッセージを送りました。
まず言っていたのは、「好きなものを見つけたら、勇気を持って『誰もやっていないけど、やってみたい』という気持ちを持ってほしい」ということです。
さらに「好きな道を突き進むうちに、やっていいことと悪いことを自分で判断するときが来る」とも語ります。
そして「勇気と善悪。この2つを礼儀正しく。何でもやっていいんじゃなくて、
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👥コミニケ出版 社員の声より
・「外尾悦郎さんの言う『勇気と善悪』について共感しました。興味のあること、好きなことを進んでやるのは良いことですが、何でもしていいわけではありません。善悪の判断をするのも大切なことだと思います」
・「たとえ才能があっても、道徳心や礼儀正しさがないと社会に受け入れてもらえません。自由が許された現代だからこそ大切したい教えです」
・「親は子どもの好きなことを応援するのはもちろん、善悪の判断をきちんと教えることが大事です」
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