本日の『月刊朝礼』のテーマは「勇気と善悪」

2026年2月20日(金)

本日の記事

外尾悦郎さんは、スペインのサグラダ・ファミリアの主任彫刻家として知られています。外尾さんは、あるテレビ番組で、子どもたちに向けてメッセージを送りました。
まず言っていたのは、「好きなものを見つけたら、勇気を持って『誰もやっていないけど、やってみたい』という気持ちを持ってほしい」ということです。
さらに「好きな道を突き進むうちに、やっていいことと悪いことを自分で判断するときが来る」とも語ります。
そして「勇気と善悪。この2つを礼儀正しく。何でもやっていいんじゃなくて、

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👥コミニケ出版 社員の声より

・「外尾悦郎さんの言う『勇気と善悪』について共感しました。興味のあること、好きなことを進んでやるのは良いことですが、何でもしていいわけではありません。善悪の判断をするのも大切なことだと思います」

・「たとえ才能があっても、道徳心や礼儀正しさがないと社会に受け入れてもらえません。自由が許された現代だからこそ大切したい教えです」

・「親は子どもの好きなことを応援するのはもちろん、善悪の判断をきちんと教えることが大事です」

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月刊朝礼

『月刊朝礼』は、中小企業の「人づくり」を成功させる朝礼専門の冊子です。

1日1話で心の「歯みがき」。毎日の朝礼を社員教育の時間に。

「感謝」「思いやり」「自立」「成長」を主なテーマにした1日1話の記事を、毎月1冊にまとめた朝礼専門の月刊誌です。1年間で12冊365日分を毎月お届けします。やる気を引き出し、成長を促す前向きな記事は、朝礼での活用に最適です。
毎日の「歯みがき」の習慣が健康な歯につながるように、毎日続ける「朝礼」の積み重ねが従業員の心を成長させ、良い社内風土をつくります。