本日の『月刊朝礼』のテーマは「雨水を迎える」

2026年2月19日(木)

本日の記事

本日は二十四節気の「雨水」にあたります。
雨水とは雪が雨に変わる時期のことです。立春に続き、春の訪れを知らせる日で、農耕の準備を始める目安でもあります。
また、3月のひな祭りの準備を始める時期でもあり、昔から「ひな人形は雨水に飾ると良縁に恵まれる」といわれています。
硬く凍った氷が解け始める今の時期は、春に向けての準備をするのに最適です。季節の移り変わりを感じながら、自分自身も変わるための支度を始めてみてはいかがでしょう。

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コミニケ出版 社員の声より

・「桜の木につぼみがついているのを見ると寒い日が続くなかにも、確実に季節が変わっていくことを実感しています。忙しい中でも季節を感じるようにしたいです」

・「二十四節気の名前を見ると、日本語の美しさを感じます。季節の移ろいを大事にしてきた先人に習い、春の訪れを感じてみたいと思います」

・「いつも気づいたら季節が変わっていることが多いので、今年は春を迎える準備をして、楽しみに待ちたいと思いました」

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月刊朝礼

『月刊朝礼』は、中小企業の「人づくり」を成功させる朝礼専門の冊子です。

1日1話で心の「歯みがき」。毎日の朝礼を社員教育の時間に。

「感謝」「思いやり」「自立」「成長」を主なテーマにした1日1話の記事を、毎月1冊にまとめた朝礼専門の月刊誌です。1年間で12冊365日分を毎月お届けします。やる気を引き出し、成長を促す前向きな記事は、朝礼での活用に最適です。
毎日の「歯みがき」の習慣が健康な歯につながるように、毎日続ける「朝礼」の積み重ねが従業員の心を成長させ、良い社内風土をつくります。