本日の『月刊朝礼』のテーマは「宇宙人の視点」

2026年2月16日(月)

本日の記事

冬は夜空が美しい季節です。
空気が乾燥して水蒸気やちりが少なく、光がさえぎられずに届くためです。
また、明るい一等星がよく見える季節でもあり、「冬の大三角形」や、ふたご座のカストルとポルックス、ぎょしゃ座のカペラなどが星空を彩ります。
遠い宇宙から見てみれば、私たちが住む地球も、夜空に輝く小さな星に見えるはずです。
ここで想像してみましょう。もし私たちが宇宙人として地球を見学に来たならどうでしょうか。地球は青い

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👥コミニケ出版 社員の声より

・「普段は目の前のことに瀬いっぱいになりがちです。時には夜空を見上げて、気持ちをリセットすることで、視野が広がると思います」

・「たとえば、5年後、10年後を見据えたり、自分以外の周囲の人の幸せを考えたりなど、視野を広げて考えてみることで、今起こっている問題の捉え方も変わると気づきました」

・「夜空や大自然の風景など、雄大な景色に触れることで、自分の悩みが小さなものに思えます。行き詰ったときは、自然のなかに出掛けるようにしています」

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月刊朝礼

『月刊朝礼』は、中小企業の「人づくり」を成功させる朝礼専門の冊子です。

1日1話で心の「歯みがき」。毎日の朝礼を社員教育の時間に。

「感謝」「思いやり」「自立」「成長」を主なテーマにした1日1話の記事を、毎月1冊にまとめた朝礼専門の月刊誌です。1年間で12冊365日分を毎月お届けします。やる気を引き出し、成長を促す前向きな記事は、朝礼での活用に最適です。
毎日の「歯みがき」の習慣が健康な歯につながるように、毎日続ける「朝礼」の積み重ねが従業員の心を成長させ、良い社内風土をつくります。