
本日の記事
冬の曇り空が続くと、何となく気持ちまで曇ってしまうことがないでしょうか。実際、天気と心の状態には深い関係があるといわれています。
脳内にはセロトニンという心を安定させる物質がありますが、日照時間が短いと、この物質が減少し、気分が落ち込みやすくなるのです。
曇り空の日でも、元気に過ごすにはどのような工夫が必要でしょうか。
東邦大学名誉教授の有田秀穂さんによると、
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👥コミニケ出版 社員の声より
・「冬は雪も多く、日照時間が少なくなってセロトニンの分泌が減ると学びました。セロトニンを増やすように、自然光を浴びたり運動をしたりの工夫をしようと思います」
・「天気が悪い日は気持ちが落ち込みがちですが、人とのコミュニケーションで元気を取り戻せると気づきました。そんなときこそ元気に挨拶したいです」
・「私は雨の日が苦手ですが、雨だからこそできることや楽しみなどを見つけて、前向きに過ごせるようにしています」
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