本日の朝礼テーマは「家宝は家臣」です。

江戸時代の武将・加藤嘉明は、
大切にしていた10枚の皿のうち1枚を若い家臣が割ったとき、
残る9枚を自ら全部割り、皿を出すたびに
仲間から白い目で見られるであろう若い家臣を慮ったのです。

そして「いくら逸品であろうと、
お前には代えられない」と言いました。

その言葉を聞いた家臣の感激は、
どれほどのものだったでしょうか。

社内では、

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という意見が出ました。

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今日もみんなで「ついてる!ついてる!」😄☀

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