発送までの流れ

商品お届けとお支払いの流れ

ご注文フォームからご注文いただきました内容をもとに、月刊朝礼をお送りいたします。 月刊朝礼は、前月25日前後にお客さまのお手元に配送させていただいております。

郵便局の払込用紙を使用してお振込みいただく場合

最初にお届けする月刊朝礼に、年間ご購読料を記載した、郵便局でお支払可能な払込用紙を同封しております。消費税・年間の送料が含まれた金額が記載されております。そちらを郵便局でお支払いください。その他お支払い方法に関しましては、弊社までお尋ねください。

銀行口座からの引き落としの場合

初回商品発送時に、口座引き落としの書類を同封してお届けいたします。書類に必要事項を記載いただき、弊社にご返送ください。銀行での手続きが取れ次第、口座より年間購読料を引き落とさせていただきます。(事前に引き落としの通知をお送りいたします。)

次年度は、継続月の2か月前に継続案内をお送りいたします。ご購読冊数の料金を、口座より引き落としさせていただきます。

※8/1より法人価格を一部改定しております。ご了承ください。
※従来のお客さまに関しましては変更はございません。

「月刊朝礼」の包装について

冊数によって梱包が異なります

「月刊朝礼」は、冊数によって、お届けする際の梱包方法が異なります。下記の画像をご参照ください。

更新月を間近にお迎えになるお客さまには、更新のお知らせが同封されております(郵便局でのお支払いをご希望のお客さまには、払込用紙を同封)。

  • 月刊朝礼 発送方法 1冊から3冊
    160x218 mm(縦x横)
  • 月刊朝礼 発送方法 4冊から16冊
    160x218 mm(縦x横)
  • 月刊朝礼 発送方法 17冊から44冊
    160x218 mm(縦x横)
  • 月刊朝礼 発送方法 45冊から64冊
    218x320 mm(縦x横)
  • 月刊朝礼 発送方法 65冊から149冊
    320x430x113 mm
  • 月刊朝礼 発送方法 150冊から199冊
    320x430x160 mm
  • 月刊朝礼 発送方法 200冊から
    320x430x240 mm

発送方法

1冊から16冊をご購読いただいているお客様のもとには、3種郵便でお届けしております。17冊以上のお客さまは、宅配サービスを利用してお届けしております。

※お住いの地域などの条件により、発送方法に例外がございます。

  • 法人契約をご希望のお客さまはこちら
  • 個人購読ご希望のお客さまはこちら

月刊朝礼をご活用いただいているお客さまの声

  • ラック産業株式会社  奈良県

    この笑顔、ハンディを持っていても何のその。ちょっと、手を休めて全員集合。ウォーミングアップをはじめましょう!弊社は非健常者の人数が比較的多い職場ですが、健常者と非健常者が共に成長していくことに意義があると考えています。全社員35名の意識のベクトルを合わせるには、『月刊朝礼』を読むのが最適です! 毎朝『月刊朝礼』を読むことで、一人一人の声が大きくなり、全員に自信がついてきたように感じています。また学校教育では聞いたことがない言葉や事例がたくさん盛り込まれており、とても新鮮な内容です。特に非健常者が当番のときは、当日に向けて、事前に何度も内容を読む練習をしています。その姿は、とても清々しく、美しいです。元気はつらつの職場を目指して頑張ります!!

    --- 会長  吉川 卓伸 さまより
  • マルヨ食品株式会社  兵庫県美方郡

    社員教育で大切なことは、社員の自己成長です。それを促すため、読書を勧め、年2回読書感想文の提出を実施しています。創業以来、毎日朝礼を行い、読み、考えることを継続することで、自分で考える能力が養われ、会議などの発表にも生かせるようになっています。社員教育の一環として、毎日読むこと、事前に準備をすること、自分の意見を持って発表することができると考え、『月刊朝礼』を導入しました。毎日の朝礼で、社員の意見を直接聞く機会ができて喜んでいます。毎朝の朝礼で朗読することで、スピーチ力、読解力、事前準備をする習慣が身に付きました。毎日の挨拶を通じてコミュニケーションの大切さや、人間性の構築に役立っていると感じています。

    --- 代表取締役社長  中村 善則 さまより
  • はやしばら有限会社  香川県高松市

    お客さまの喜びを自分のものとし、一緒に喜ぶことができる人材を育成することです。そして、社員、取引企業、エンドユーザーが満足する「三方よし」の精神のもと、社員が成長し続けることが大切だと考えます。
    お得意先の朝礼を拝見した際、『月刊朝礼』をご紹介いただき、3年前から導入しています。社員の考え方を理解し、一緒に成長・発展していくことができる大切なツールだと感じています。
    事前に当日の記事を一読し、各自が冊子にコメントを書くため、文章力が身に付きます。また、当番として感想を発表することでスピーチ力が向上します。連絡事項や社員全員の状況を理解し、経営者と社員の関係が密になりました。

    --- 代表者  林原 克嘉 さまより
  • にし家/月刊朝礼/お客さまの声
    株式会社 にし家  大阪府大阪市

    今までは、上司の話、指示を一方的に聞く朝礼でしたが、『月刊朝礼』を導入することにより、一人一人が自分の意見を発表した全員参画型朝礼になりました。普段無口な調理人 I さんも、自分の意見をみんなの前で発言することにより、自信が付いたと言っています。また、思いやりや、助け合いの心に触れた内容が多く、私たち外食産業で働く従業員としてお客様への感動接客へとつながっていると感じています。全体として、『月刊朝礼』を通して、従業員の一体感、方向性ができ、より、温かい職場環境を作ることができました。今後とも、継続したいと思います。

    --- 代表取締役 社長  萬浪 豊司 さまより
  • 池本醤油合名会社_月刊朝礼_お客さまの声
    池本醤油合名会社  神戸市西区

    大切なのは、社会人として、当たり前のことを当たり前にできる「人」を育てること、また他人の気持ちを思う「心」を育てることだと思います。人材は「人財」。社員の成長が会社の成長につながり、社会や地域に貢献できると思います。タイムリーな話題や先人の教え、昔からの大切な心がけなど、社員全員が興味の持てる内容であるので『月刊朝礼』を導入しました。20年以上前から社員の成長のため、毎日、本文の読み合わせを行っています。人前で話をするのが苦手な社員も、自分の意見をうまく表現できるようになり、成果が顕著に表れています。一言コメントを発表する朝礼の進行役は、コメントを通じて、自分を表現する力が備わってきたと思います。

    --- 代表社員  池本 充宏 さまより
  • カラヤ株式会社|月刊朝礼|お客さまの声
    カラヤ株式会社  福井県越前市

    人こそが財産であり、品格ある人の集合体が企業を支える生命線であると考え、社員教育をしています。企業永続性の観点からも、品格のある人をつくることに力を入れています。スローガンは「人なくして企業なし」。先代が社員教育に熱心であったために、『月刊朝礼』を導入しました。数十年にわたり継続して使っています。朝礼の一部分として有効活用しています。毎日、社員の輪番制で朝礼を行い、朗読しています。読後に感想を述べることを習慣づけています。これらの継続で、社員の人前でのスピーチ力が高まったと思います。また、本文の内容が、自己を振り返るよい機会になっており、電話応対や接客に好影響を与えています。

    --- 代表取締役社長  山本 仁左衛門 さまより
  • 株式会社ダイキョープラザ/月刊朝礼/お客様の声
    株式会社ダイキョープラザ  福岡県福岡市

    従業員の豊かな生活を実現するために、また豊かな心づくりのために、どうすればよいかということを常に考えています。その1つの答えとして、世の中の出来事や身近なことまで、さまざまな話題が満載の『月刊朝礼』を使用した朝礼を行っています。毎日の朝礼では『月刊朝礼』を当番が音読し、今日の言葉を全従業員で復唱しています。当番はスピーチを通じて、自分を変化させるきっかけを見つけ、日常生活の中でも新しい自分を発見していると思います。また全員で復唱している「今日の言葉」は、全従業員が自分自身を振り返るきっかけにもなっています。職場を通じて心を学んでいく。それがダイキョープラザです。

    --- 代表取締役社長  杉 慎一郎 さまより
  • NSKエンジニアリング株式会社/月刊朝礼/お客様の声
    NSKエンジニアリング株式会社  兵庫県神戸市

    弊社は道徳経済一体の経営理念に基づき、社員教育を行っています。
    目標は、社員全員が「自立」と「感謝」と「思いやり」の3つの心を持ち、会社運営に携わることです。それを実現するためには、毎日の朝礼を欠かすことはできません。
    弊社では、『月刊朝礼』を通じて、「よし!」と気合いを入れることから、1日が始まります。
    人にとって大切な「心」を教えるエピソードが豊富にあり、毎朝の良きパートナーとなっています。社員教育をお考えの他企業の皆様に、本当に自信を持ってお勧めできる冊子です。これからもよろしく!

    --- 代表取締役  大上 正 さまより
  • 株式会社山田漢方 /月刊朝礼/お客さまの声
    株式会社 山田漢方  大阪府羽曳野市

    社員教育は、さまざまな意見や考えを持つ社員を、1つにまとめるために必要です。同時に、社会人になるための基礎づくりでもあります。明るい未来を創造するには、法令を順守し、モラルを持ち、地域社会に役立つ人材を育てることが大切です。「社員がプラス発想になれる日々の勉強が重要」と考えていたところ、ある会社の方から「『月刊朝礼』は、いいよ」と勧められ導入しました。導入してみると、まず積極的に挨拶できるようになりましたね。話す力が身についたなと感じます。特に、新人が誰よりも早く出社するようになって、驚きました。

    --- 代表取締役 社長  山田 幸雄 さまより
  • 有限会社壽屋漬物道場  山形県東根市

    社員教育で大切なことは、社員一人一人が、自らの能力と品性の向上を目指すことです。品性向上こそが幸福実現の要であることに気づき、モラロジー研究と実践を通じて、よりよい人生を歩んでいくことが大切です。

    昭和58年の工場移転を機に、商業界会館の小熊社長のご指導により『月刊朝礼』の導入を決めました。一日のはじまりに、情報を共有し、意識の高揚に努めています。

    当番制で『月刊朝礼』を音読します。
    予習をして朝礼に臨むため、表現力と対話力が身に付きました。また、「両
    親の笑顔を思い出す」1分間の黙想も行います。両親と毎朝対面できる素晴らしい時間です。退職した社員からも「朝礼のお陰さまで……」と感謝の声を頂いています。

    『月刊朝礼』を導入後は、受け身だった社員が、朝礼時に意見をしっかり述べるようになり、会議でも積極的に発言するようになりました。また、『月刊朝礼』で得た知識が元で、お客さまとの会話が弾んだといううれしい報告も受けています。これからも、社員の力を伸ばすために活用していきたいと思います。

    --- 代表取締役  横尾 昭男 さまより
  • 株式会社イチヤマ/月刊朝礼/お客さまの声
    株式会社イチヤマ  長崎県壱岐市

    違う環境で育った社員たちが、同じ目標に向かうための指針、それが社員教育です。日々学びながら、お客さまや取引先さまなど、全ての人々が幸せになれるように努めています。『月刊朝礼』を活用した朝礼も社員教育です。読みやすいエピソードの中に、道徳的要点が掲載されており、新人からベテランまで幅広く役立っています。会社の勉強会で『月刊朝礼』の内容を選んで発表する人が増えています。そのエピソードについて「私はこう思う。こうしていきたい」という自発的な意見が多くなりました。

    --- 代表取締役  市山 英誉 さまより
  • 大阪石材工業株式会社/月刊朝礼/お客さまの声
    大阪石材工業 株式会社  大阪府東大阪市

    毎朝、『月刊朝礼』のエピソードを読むことで、「顧客満足」や「お客さまのためになること」など、1つのテーマを持って行動できるので、素晴らしいと思います。同じ作業のように思える『月刊朝礼』の「読み合わせ」ですが、毎日、行うことで、社員自身が「今日はこんなことに気をつけよう」という気持ちを持てるようになりました。今後とも、社員の人間力、人材育成の助けとなるような、内容の充実を期待しています。

    --- 代表取締役 社長  伯井 守 さまより

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