今月の月刊朝礼

平成28年2月号残りわずか

マイウエー&マイヒストリー

今、働く人たちへ

鍵山秀三郎イエローハット創業者

所功の日本学広場 第11回

所 功

自分見直しチェックリスト

フジテレビKIDS コラボ企画

大人の極意書

第19回 自己反省・自己採点

今月のマナー

レッスン57 身だしなみのマナー②

一味違う「大人の四字熟語」

歴史が教える人の生きざま

真田幸村

第2回 「表裏比興の者」と評された父・昌幸

1分でわかる 浜教授の経済教室

VOL.38 さらに異次元に行く異次元緩和」

浜矩子

月刊朝礼をご活用いただいているお客さまの声

  • 株式会社ダイキョープラザ/月刊朝礼/お客様の声
    株式会社ダイキョープラザ  福岡県福岡市

    従業員の豊かな生活を実現するために、また豊かな心づくりのために、どうすればよいかということを常に考えています。その1つの答えとして、世の中の出来事や身近なことまで、さまざまな話題が満載の『月刊朝礼』を使用した朝礼を行っています。毎日の朝礼では『月刊朝礼』を当番が音読し、今日の言葉を全従業員で復唱しています。当番はスピーチを通じて、自分を変化させるきっかけを見つけ、日常生活の中でも新しい自分を発見していると思います。また全員で復唱している「今日の言葉」は、全従業員が自分自身を振り返るきっかけにもなっています。職場を通じて心を学んでいく。それがダイキョープラザです。

    --- 代表取締役社長  杉 慎一郎 さまより
  • 木村石鹸工業株式会社/月刊朝礼/お客さまの声
    木村石鹸工業 株式会社  大阪府八尾市

    当社では、20年ほど前から毎日朝礼を行っています。『月刊朝礼』には、私たちの日常にもあるような、身近なエピソードが載っていて、共感できる部分が多いのがいいですね。毎朝、社員全員が集まって朝礼をすることを、最初は「面倒くさい」と感じていた社員もいたでしょう。ですが、今では社員も毎日参加してくれています。みんなと顔を合わせ、会話を交えることが日課になりました。これからも、毎日読むことで「社員の役に立つ」そんな記事を期待しています。

    --- 代表取締役 社長  木村 幸夫 さまより
  • 佐藤薬品工業 株式会社/月刊朝礼/お客さまの声
    佐藤薬品工業 株式会社  奈良県橿原市

    わが社の朝礼は、会長の代から続く「伝統」です。当番の前には、社員自ら『月刊朝礼』を予習しています。予習したくなる内容の『月刊朝礼』は、まさに社員教育です。当番制で朝礼をすることで、社員たちが話をうまくまとめられるようになったと感じます。それから不思議なのは「この日の内容は、この人に合っているな」と思う人が、案外、当番になっていることです。それも『月刊朝礼』の魅力ですね。

    --- 代表取締役 社長  佐藤 進 さまより
  • 米屋株式会社/月刊朝礼/お客さまの声
    米屋 株式会社  千葉県成田市

    限られたスペースに凝縮された内容は、濃く充実していますね。世の中の最新の出来事や身近な事柄まで、さまざまな話題が満載。新入からベテラン社員まで興味が持てる冊子です。当社では「今日の言葉」を社長以下全員で復唱(読み合わせ)します。復唱後、当番が1分間スピーチをします。スピーチは、その日の記事の内容についてなど、人それぞれです。朝礼後、社長が当番にフィードバックをします。上司と部下、職場の仲間たちとのコミュニケーションに効果的で、明るい職場の源、それが『月刊朝礼』です。元気で、笑顔と活力にあふれた社員が増えています。

    --- 代表取締役 社長  諸岡 靖彦 さまより
  • はやしばら有限会社  香川県高松市

    お客さまの喜びを自分のものとし、一緒に喜ぶことができる人材を育成することです。そして、社員、取引企業、エンドユーザーが満足する「三方よし」の精神のもと、社員が成長し続けることが大切だと考えます。
    お得意先の朝礼を拝見した際、『月刊朝礼』をご紹介いただき、3年前から導入しています。社員の考え方を理解し、一緒に成長・発展していくことができる大切なツールだと感じています。
    事前に当日の記事を一読し、各自が冊子にコメントを書くため、文章力が身に付きます。また、当番として感想を発表することでスピーチ力が向上します。連絡事項や社員全員の状況を理解し、経営者と社員の関係が密になりました。

    --- 代表者  林原 克嘉 さまより
  • 株式会社TECNES  大阪府東大阪市

    工事の現場では、安全を守るため、そして高い品質を保つために、社員のコミュニケーション力と自主性が何より重要になります。そのため、社員教育では、これらの力を育てることが何より大事だと考えています。
    社員教育に迷っていたとき、『月刊朝礼』を使った朝礼を見学し、参加者が生き生きと発言する姿に感動しました。「これなら社員主体の朝礼ができる」と考え、導入を決めました。
    『月刊朝礼』を導入後は、受け身だった社員が、朝礼時に意見をしっかり述べるようになり、会議でも積極的に発言するようになりました。また、『月刊朝礼』で得た知識が元で、お客さまとの会話が弾んだといううれしい報告も受けています。これからも、社員の力を伸ばすために活用していきたいと思います。

    --- 代表取締役社長  田中 義和 さまより
  • ウィズリンク_月刊朝礼_お客さまの声
    株式会社ウィズリンク  広島県広島市

    社員が仕事を通じて心を磨き高め、社会貢献できる人財を育てることが社員教育です。仕事において重要なのはスキルだけではなく、人間力にあると考えているため、勉強会では社長自ら講師として教育指導を実施し、社員の人間力向上を図っています。
    多種多様な題材からさまざまな知識を習得でき、新入社員から幹部社員まで教養を深められる教材として最適と考え、『月刊朝礼』を導入しました。
    毎朝3名の社員が感想をみんなの前で発表することで、時間内に要点をまとめられるようになりました。また、物事の捉え方や考え方についての視野が広がり、豊かな感性で表現する能力が向上しました。

    --- 代表取締役社長  江口 歳春 さまより
  • 株式会社グルメジャパン_西大和さえき/月刊朝礼/お客さまの声
    株式会社 グルメジャパン 西大和さえき  奈良県

    社員は社長の分身、もう1人の社長だと考えています。ですから、社員教育は会社の運命をも担っています。それぞれの社員は取締役社長の気持ちで、日々暮らしていただきたいですね。もちろん朝礼も社員教育です。『月刊朝礼』を活用した朝礼では、本文を読み終わったあと、社員が感想を述べます。その意見を聞くことで、「方向性」「価値観」「自覚の確認」など、社員の能力がわかります。『月刊朝礼』による朝礼を継続していくと、毎日が「気づき」の連続となり、「やる気」のエネルギーが出やすくなり、全社員が一丸となれますね。

    --- 代表取締役 社長  佐伯 省吾 さまより
  • 凱旋門_月刊朝礼_お客さまの声
    株式会社凱旋門  埼玉県ふじみ野市

    人を喜ばせる利他的な人材を育てることが大切です。それがしっかりできてこそ、豊かな心遣いができる社員が育つと考えています。職務と月刊朝礼の音読を通して、行動習慣を身に付けられるようにしています。『月刊朝礼』は父の会社である株式会社赤門で導入していたため、設立と同時に導入しました。赤門のスタッフも、明るく生き生きと働いているため、当社もそのような社員に育てたいと考えました。日々社員の成長を感じています。朝礼で『月刊朝礼』を読み合せることで、あらためて利他の精神を学び、心の指針を戻せることが実感できるので、良かったと思っています。

    --- 代表取締役社長  片岡 儀高 さまより
  • 株式会社榊間石油_月刊朝礼_お客さまの声
    株式会社榊間石油  岐阜県加茂郡
    HP ▶ HPなし

    企業は人なり。人財教育なくして、企業の永続はありえないと考えます。善を積む努力を心掛ける・心を一つにする・情報の共有という「全員の基本方針」に則り、社員教育を行っています。以前から、業務連絡としての朝礼に、わびしさを感じていました。そんなとき、長年続けているモラロジー活動で『月刊朝礼』を知り、誠実な社員を育てるのにふさわしい内容だと感心して、導入を決めました。毎朝の朝礼には欠かせません。社訓・社是・基本方針の唱和後、『月刊朝礼』を音読することで、気分の切り替えができます。さまざまな人と挨拶を交わす際、本文の内容を話す社員も多く、話題が増えたと喜んでいます。

    --- 代表取締役会長  榊間 修 さまより
  • ラック産業株式会社  奈良県

    この笑顔、ハンディを持っていても何のその。ちょっと、手を休めて全員集合。ウォーミングアップをはじめましょう!弊社は非健常者の人数が比較的多い職場ですが、健常者と非健常者が共に成長していくことに意義があると考えています。全社員35名の意識のベクトルを合わせるには、『月刊朝礼』を読むのが最適です! 毎朝『月刊朝礼』を読むことで、一人一人の声が大きくなり、全員に自信がついてきたように感じています。また学校教育では聞いたことがない言葉や事例がたくさん盛り込まれており、とても新鮮な内容です。特に非健常者が当番のときは、当日に向けて、事前に何度も内容を読む練習をしています。その姿は、とても清々しく、美しいです。元気はつらつの職場を目指して頑張ります!!

    --- 会長  吉川 卓伸 さまより
  • 株式会社刀根菓子館  三重県津市

    社員教育で大切なことは、先人や先輩の方々に日々感謝しながら、お互いを思いやることです。さらに、気持ちよく楽しく働ける職場を作るために、コミュニケーションをうまくとれる人材を育てることも、大切だと考えます。先代がモラロジーを学ぶなかで知り、『月刊朝礼』を導入しました。先代の座右の銘「今日という日は残された人生の第一日目である」から、朝礼を一日で最も重要な時間として、大切に活用しています。長年『月刊朝礼』を使い続けることで、人前で話すことや、自己主張の苦手な人も、スピーチ力が向上しました。報・連・相による社内の情報共有だけでなく、自己啓発や反省の場として、社員の人柄向上につながっています。

    --- 代表取締役社長  刀根 武士 さまより

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